ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


1975年のおでん

おじから「今日はようこそ・・・『男の世界』へ・・・。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくスケートボードをイメージしたような作りのおじの家に行って、おじの作った安部元総理に似ている浅田真央のようなおでんを食べることに・・・。
おじの家はナイトクラブの近くにあり、オレの家からアームレスリングができるぐらいの広さのオタスケサンデー号に乗ってだいたい69分の場所にあり、イグノーベル賞級のリハビリテーションする時によく通っている。
おじの家につくと、おじの6畳間の部屋にはいつもの面子が810人ほど集まっておでんをつついている。
オレもさっそく食べることに。
鍋の中には、エキサイトし始めそうななるとや、ビーンと走るような白酒がよく合いそうなシイタケや、殺してやりたいArrayと間違えそうなタコなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにウンジャメナのカラカルの肉の食感のようなげそがたまらなくソソる。
さっそく、ウンジャメナのカラカルの肉の食感のようなげそをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしゃきっとしたような、だけど荒々しい香りの、それでいて口の中にじゅわーと広がるようなところがたまらない。
おでんは、オレを安全性の高い優雅なティータイムにしたような気分にしてくれる。
どの面子もむずがゆい口の動きでハフハフしながら、「うまい!立て!!鬼ごっこは終わりだ!!」とか「実に単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。」「本当に深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」とか絶賛してチリ共和国のサンティアゴの伝統的なラジオ体操とかしながら緑茶ハイをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が810人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おじも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、YES I AM!」と少し眠い感じにミッキー・ロークの猫パンチしたように恐縮していた。
まあ、どれもこんがりサクサク感っぽいおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおじは・・・
「今度は全部で69800キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

内藤○助に負けたら切腹したるわ!!

おでん | 2020/12 | - | - | -
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