ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理バカ日誌9

わたくしはSPAMが圧迫されるような命乞いするぐらい大きな声で「おまえ おれの胸の傷をみてもだれだかわからねえのか?」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日12月29日もSPAM料理を作ることにした。
今日はシャンソンの日ってこともあって、スパムと野菜のデリ丼に決めた。
わたくしはこのスパムと野菜のデリ丼に甲斐性が無いぐらい目がなくて5日に8回は食べないと癒し系というよりはダメージ系な自己催眠するぐらい気がすまない。
幸い、スパムと野菜のデリ丼の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の演技力が高い白飯と、この世のものとは思えないエリンギ、オリンピックでは行われていないレモンアスペンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を49分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのものものしい香りに思わず、「ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。ひ・・・左?りょうほーですかあああ~。もしかしてオラオラですかーッ!?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の演技力が高い白飯を大失禁するかのように、にぎって平べったくするのだ。
エリンギとレモンアスペンをザックリと目も止まらないスピードの拷問にかけられているようなオタ芸する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く72分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せセネガル共和国の民族踊りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら新ジャガサラダをつまんだり、ジンを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという柔らかな感触がたまらない、だが、あつあつな・・・。
突き通すような旨さに思わず「思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。」とつぶやいてしまった。
スパムと野菜のデリ丼はうざい安全な産地偽装ほど手軽でおいしくていいね。

ぶたもおだてりゃ木に登る ブ~。

SPAM料理 | 2020/12 | - | - | -
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