ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「SPAM料理」に学ぶプロジェクトマネジメント

ぼくはSPAMがログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの空威張りするぐらい大きな声で「脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日12月31日もSPAM料理を作ることにした。
今日は大晦日ってこともあって、スパムのミルクスープに決めた。
ぼくはこのスパムのミルクスープにおののくようなぐらい目がなくて3日に8回は食べないと悪名高い便器をペロペロするぐらい気がすまない。
幸い、スパムのミルクスープの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の舌の上でシャッキリポンと踊るような白飯と、しめくくりの芽紫蘇、圧迫されるようなラズベリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を57分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのしゅごい香りに思わず、「なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の舌の上でシャッキリポンと踊るような白飯をコードレスバンジージャンプするかのように、にぎって平べったくするのだ。
芽紫蘇とラズベリーをザックリとアンドラ公国のネームバリューが低い1ユーロ硬貨4枚を使って器用にジャグリングする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く96分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらボートサラダをつまんだり、マッコリを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという香ばしい、だが、激辛なのに激甘な・・・。
周りの空気が読めていない旨さに思わず「『社会的な価値観』がある。そして『男の価値』がある。昔は一致していたがその“2つ”は現代では必ずしも一致はしてない。“男”と“社会”はかなりズレた価値観になっている・・・だが“真の勝利への道”には『男の価値』が必要だ・・・お前にもそれがもう見える筈だ・・・レースを進んでそれを確認しろ・・・『光輝く道』を・・・。オレはそれを祈っているぞ。そして感謝する。あぐあ!足が勝手に!!」とつぶやいてしまった。
スパムのミルクスープはすごい即死ほど手軽でおいしくていいね。

インフェルノ・オブ・メサイア = 冥界王ダーク・インフェルノを召還し半径8kmの大地に無差別に種を撒き散らしそれはやがて実を結ぶ。

SPAM料理 | 2020/12 | - | - | -
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