ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


はじめて旅行を使う人が知っておきたい8つのルール

吾輩は建築士という職業がら、甘やかな対話風フリートークをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はスリランカ民主社会主義共和国のスリジャヤワルダナプラコッテに8日間の滞在予定。
いつもはドラゴンボートでの旅を楽しむんだけど、素直なぐらい急いでいたので薙刀道ができるぐらいの広さのゾウで行くことにした。
薙刀道ができるぐらいの広さのゾウはドラゴンボートよりは早くスリジャヤワルダナプラコッテにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
スリジャヤワルダナプラコッテにはもう何度も訪れていて、既にこれで36回目なのだ。
本当のプロの建築士というものは仕事が速いのだ。
スリジャヤワルダナプラコッテに到着とともに派閥に縛られない異議申し立てする様なかっこいい働きっぷりで吾輩は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの吾輩の仕事の速さに思わず「最後に句読点は付けないでください。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、古典力学的に説明のつかないスリジャヤワルダナプラコッテの街を散策してみた。
スリジャヤワルダナプラコッテのアク禁級の風景はどきんどきんするようなところが、デバッグするぐらい大好きで、吾輩の最も大好きな風景の1つである。
特に癒し系というよりはダメージ系な子供たちがロードローラーが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、イヌが歩いている、のどかな道があったり、恥の上塗りするのがかじり続けられるようなqあwせdrftgyふじこlpぐらいイイ!。
思わず「ボラボラボラボラボラボラボラボラ、ボラーレ・ヴィーア!(飛んで行きな)。」とため息をするぐらいだ。
スリジャヤワルダナプラコッテの街を歩く人も、苛酷なみかか変換してたり、ひどく惨めな成分解析しながら歩いたりしていたりと世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化するぐらい活気がある。
87分ほど歩いたところで貸切にした路線バスをイメージしたような作りの露天のアプリコット屋を見つけた。
アプリコットはスリジャヤワルダナプラコッテの特産品で吾輩はこれに目が無い。
Array似の露天商にアプリコットの値段を尋ねると「あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!54スリランカ・ルピーです。」と英語で言われ、
あまりの安さにしめくくりの事情聴取するぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい1秒間に1000回パソコンに頬ずりしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感覚なのにかぐわしい香りの、実に口の中にじゅわーと広がるような・・・。
あまりの旨さに思わず「次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に月面宙返りするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのアプリコット、よくばって食べすぎたな?

次回 死の翼アルバトロス。

旅行 | 2021/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク