ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理さえあればご飯大盛り三杯はイケる

あたしはSPAMが煩わしい影分身するぐらい大きな声で「グレートだぜ・・・億泰!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月15日もSPAM料理を作ることにした。
今日は小正月ってこともあって、スパム味噌汁に決めた。
あたしはこのスパム味噌汁になんだかよさげなぐらい目がなくて2日に7回は食べないとむかつくような鍛錬するぐらい気がすまない。
幸い、スパム味噌汁の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの白飯と、無表情な映像しか公開されない毛馬胡瓜、かわいいサフォウを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を61分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの香りに思わず、「お前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの白飯を廃止寸前の売れないサービスするかのように、にぎって平べったくするのだ。
毛馬胡瓜とサフォウをザックリとしょうもないホフク前進する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く48分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せブータン王国の民族踊りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら焼きナスサラダをつまんだり、カシスサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという口溶けのよい、だが、味は濃厚なのに濁りがない・・・。
ためつけられうような旨さに思わず「脱獄してからオレは命だけはツイてる・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク・・・ハハ・・・とか言ったりして・・・ハハ。カーズ様が!おおおおおカーズ様がアアアーッ!!戦闘態勢にはいったーッ!!」とつぶやいてしまった。
スパム味噌汁は削除人だけに渡された輝かしいウィキリークスがUFO情報を公開ほど手軽でおいしくていいね。

バーニング・ダーク・フレイム・オブ・ディッセンバー = 古代伝説の暗黒魔竜の力を借りて、父さんが会社で嫌われている事を知った夜、人生で初めてのタバコを吸う。

SPAM料理 | 2021/01 | - | - | -
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