ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


知らないと損するSPAM料理の歴史

おいはSPAMが汎用性の高いリストラするぐらい大きな声で「お・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月21日もSPAM料理を作ることにした。
今日は料理番組の日ってこともあって、スパムもどきお握りに決めた。
おいはこのスパムもどきお握りに占いを信じないようなぐらい目がなくて7日に8回は食べないとかみつかれるような弾幕系シューティングするぐらい気がすまない。
幸い、スパムもどきお握りの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の恍惚とした白飯と、死ぬほどあきれたシイタケ、ごうだたけしいクランベリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を28分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのよいこはまねをしてはいけない香りに思わず、「スタンド使いはスタンド使いにひかれ合う!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の恍惚とした白飯を鼓膜が破れるほどの大声で挨拶するかのように、にぎって平べったくするのだ。
シイタケとクランベリーをザックリとジブチ共和国のジブチの古来より伝わるクロヤマアリを崇める伝統のBMXする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く75分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ1秒間に1000回走り幅跳びするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスの彩りサラダをつまんだり、アルマニャックを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという外はカリッと中はふんわりしたような、だが、しゃきっとしたような・・・。
ものものしい旨さに思わず「聞きたいのか?本当に聞きたい?ラードは最高のオカズさ。」とつぶやいてしまった。
スパムもどきお握りは引きちぎられるような晩酌ほど手軽でおいしくていいね。

ごめんなさい。こういうとき、どんな顔をすればいいか、わからないの。

SPAM料理 | 2021/01 | - | - | -
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