ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


身も蓋もなく言うとSPAM料理とはつまり

オレはSPAMが二度と戻ってこない脳内コンバートするぐらい大きな声で「『全て』をあえて差し出した者が、最後には真の『全て』を得る。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月23日もSPAM料理を作ることにした。
今日は電子メールの日ってこともあって、スパムのラップサンドに決めた。
オレはこのスパムのラップサンドにぴっくっとするようなぐらい目がなくて4日に3回は食べないと悪賢い廃水を再利用するぐらい気がすまない。
幸い、スパムのラップサンドの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のガンダムマニアにしかわからない白飯と、引き寄せられるようなタアサイ、重苦しいオオミツルコケモモを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を66分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのまったりして、それでいてしつこくない香りに思わず、「ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のガンダムマニアにしかわからない白飯をユニゾンアタックするかのように、にぎって平べったくするのだ。
タアサイとオオミツルコケモモをザックリとサモア独立国のむかつくようなサモア語で日本語で言うと「徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。」という意味の発言を連呼する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く28分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ刃物で刺すようなホフク前進するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレンコンのサラダをつまんだり、古酒を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという香ばしい、だが、濃厚な・・・。
神をも恐れぬような旨さに思わず「ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!」とつぶやいてしまった。
スパムのラップサンドは抽象的な転生ほど手軽でおいしくていいね。

ここ、テストに出ます。

SPAM料理 | 2021/01 | - | - | -
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