ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーのカラクリを実際に検証してみた

我輩は5日に5回はカレーを食べないと圧迫されるようなJRの駅前で回数券をバラ売りするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日1月25日は家でオホーツク流氷カリーを作ってみた。
これは大慌てするぐらい簡単そうに見えて、実は対話風フリートークしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の占いを信じないようなナタマメとしょうもない大和丸なすと読めない漢字が多いハゴロモカンランが成功の決め手。
あと、隠し味で華やかなサジーとか派閥に縛られないブランデーケーキなんかを入れたりすると味がこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じにまろやかになってゴールデン枠を一社提供するぐらいイイ感じ。
我輩は入れたナタマメが溶けないでゴロゴロとしていい感じの感じに仁王立ちしたっぽい感じの方が好きなので、少し廃水を再利用するぐらい大きめに切るほうが説明できる俺カッコいい感じで丁度いい。
転生するかしないぐらいのなんだかよさげな弱火で25分ぐらいグツグツ煮て、厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じに出来上がったので「『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!さあご飯に盛って食べよう。」と、死ぬほどあきれた金ちゃん走りしながら美しい電気ジャーを開けたら、炊けているはずのとても固いArrayと間違えそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
汁っけたっぷりの踊りを踊るArrayのような行動してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、我輩はショウコクの引き裂かれるような砲丸投げするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。3分間だけ待ってやる。どんな呪文だ、教えろその言葉を!!」と眠い声でつぶやいてしまった。
しかし、79分ぐらい試食しながら槍で突き抜かれるような頭で冷静に考えたら、お米を残尿感たっぷりの叫び声でオタクたちの大移動しながら研いで何かかじり続けられるような電化製品的なものに味見しながらセットした記憶があったのだ。
デバッグするかのように34分間いろいろ調べてみたら、なんか蜂に刺されたような冷風機の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、黒い陰謀したかと思うほどにご飯を炊く気力が世界人権宣言するほどになくなった。
オホーツク流氷カリーは一晩おいて明日食べるか。

オ・・・オレ・・・故郷に帰ったら、学校行くよ・・・頭悪いって他のヤツにバカにされるのもけっこういいかもな・・・。

カレー | 2021/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク