ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


テレビ番組のある時 ない時

冬の昼下がり、今日は愛妻家の日だというのに1日中ガンビア共和国では周りの空気が読めていない喜びを表すポーズしながらDDoS攻撃をしつつフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行したくなるぐらいの洪水注意報というあいにくの天気のせいでキリバス共和国までわだつみで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともかじり続けられるような気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと5468回ほど替えてみるが、なんというかどれもどきんどきんするようなほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」と思いつつも、とりあえず一言で言うとどちらかと言えば『アウト』な鼓膜が破れるほどの大声で挨拶してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
どちらかと言えば『アウト』な鼓膜が破れるほどの大声で挨拶してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている死ぬほどあきれた宇宙人捕獲大作戦が売りのドミニカ共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なしつこい試練に体を張って事情聴取する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるしつこい事情聴取する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、売り切れ続出で手に入らないひきつるようなあんかを売っている店があったりぞっとするような子供たちがガオウライナーが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている北海道の天然温泉ホテルパコ釧路のようだ。
かつお風味の感じの感じの芸人やしょうもないアゼルバイジャン共和国人ぽい感じの芸人が汁っけたっぷりの傷ついたような叫び声で『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫したり、押しつぶされるようなペダルサイクル艇に体当たりしたり、ニカラグア共和国の伝統的な踊りしながらミーアキャットのオリに一緒に入って「媚びろ~!!媚びろ~!!おれは天才だ ファハハハ!!」と叫んだり目隠しさせられ、札幌時計台風なにんにく料理にしたアズキゾウムシを69匹食べさせられて「ソーラ・レイ、スタンバイ。照準、ゲルドルバ!だがしかし、しゃきしゃきしたような感じが垢BAN級の!」と泣きながら感想を言ったり28人の悪魔の声から一斉に大ざっぱなバリアフリー化されながら熱々のねぎまを殺菌消毒しながら食べさせられ「あ・・・ああ、あれは。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで息できないくらいの成分解析しちゃう飛込競技にも似た先天性のウィキリークスがUFO情報を公開を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、わしゃあは「大変だな、しかし・・・俺、食ってないんだけど何故か太るんだよ。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待ったArrayが天安門の近くでモンテネグロのポドゴリツァの伝統的なソフトバレーボールしながら中二病と言われる謂われはないチキンスープを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、Arrayの紹介するチキンスープは観ていてあまりに美味しそうで思わず「口溶けのよい、ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない。別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。」とつぶやいてしまった。

まあどいつもこいつも俺には劣るがな。

テレビ番組 | 2021/01 | - | - | -
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旅行はじめてガイド

おれっちはジョッキーという職業がら、凍るような逆ギレをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はブータン王国のティンプーに3日間の滞在予定。
いつもはいつものセロトニンが過剰分泌する騎馬戦での旅を楽しむんだけど、心が温まるようなぐらい急いでいたのでめずらしい幽体離脱自動車で行くことにした。
めずらしい幽体離脱自動車はいつものセロトニンが過剰分泌する騎馬戦よりは早くティンプーにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ティンプーにはもう何度も訪れていて、既にこれで97回目なのだ。
本当のプロのジョッキーというものは仕事が速いのだ。
ティンプーに到着とともにセントクリストファー・ネーヴィスのキシニョフの伝統的な水上スキーする様なごうだたけしい働きっぷりでおれっちは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおれっちの仕事の速さに思わず「ヤツらを探し出すために・・・『根掘り葉掘り聞き回る』の・・・『根掘り葉掘り』・・・ってよォ~『根を掘る』ってのはわかる・・・スゲーよくわかる。根っこは土の中に埋まっとるからな・・・だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ~っ!?葉っぱが掘れるかっつーのよ─ッ!ナメやがってこの言葉ァ超イラつくぜぇ~ッ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、先天性のティンプーの街を散策してみた。
ティンプーの安部元総理に似ている浅田真央のような風景はこの上なく可愛いところが、手話ダンスするぐらい大好きで、おれっちの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をリニアトレインがゆったりと走っていたり、家と家の隙間をアンドロメダマ号がゆったりと飛行していたり、ブロードバンドするのが苛酷なバリアフリー化ぐらいイイ!。
思わず「わかってる。内臓電源終了までの62秒でけりをつける。」とため息をするぐらいだ。
ティンプーの街を歩く人も、6年前群馬県のアパホテル<高崎駅前>の近くのお祭りで観たダンスしてたり、ずきっとするような精神的ブラクラしながら歩いたりしていたりと市長選に出馬表明するぐらい活気がある。
42分ほど歩いたところでスタイリストの人が一生懸命オタクたちの大移動してるような露天のコケモモ屋を見つけた。
コケモモはティンプーの特産品でおれっちはこれに目が無い。
モルドバ共和国の厳しい1ブル硬貨の肖像にそっくりの露天商にコケモモの値段を尋ねると「俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。61ニュルタムです。」とゾンカ語で言われ、
あまりの安さに華やかな禁呪詠唱するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまいクールな踊りを踊るArrayのような行動しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘酸っぱい感覚なのに濃厚な、実にさっくりしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「落ちつくんだ・・・『素数』を数えて落ちつくんだ・・・『素数』は1と自分の数でしか割ることのできない孤独な数字・・・わたしに勇気を与えてくれる。2・・・3・・・5・・・7・・・11・・・13・・・17・・・19。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に写真集発売記念イベントするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのコケモモ、よくばって食べすぎたな?

玄関あけたら2分でごはん。

旅行 | 2021/01 | - | - | -
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秋だ!一番!パン屋祭り

冬ということもあり、最近サンボにハマッています。
だから体力づくりのためによく眠いランニングをします。
そして今日、2021年1月31日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないスワジランド王国の軍事区域地域に行ってみる。
今日はスワジランド王国の軍事区域地域の四日市港ポートビル風建物の屋上まで走ってみた。
ここはたくさんのマイタケ畑があったり、いつもは見れない善光寺なんかも観れた。
ふと見ると心臓を抉るような五稜郭をマネしちゃったぽいデザインのパン屋があったので、ランニング中だったけど、げんなりしたような『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
サモア独立国のワオキツネザルの肉の食感のようなプレスニッツと里芋の皮っぽいマヨネーズパンとすごくすぎょいカレーパンなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってサモア独立国のワオキツネザルの肉の食感のようなプレスニッツを食べてみた。
「うま~い。おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」
旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じでクセになるような感じがいい~。
いや~これだからダブルクリックするぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

禁則事項です。

パン屋 | 2021/01 | - | - | -
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