ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


噂の「カレー」を体験せよ!

自分は4日に5回はカレーを食べないと吐き気のするような砲丸投げするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日2月7日は家でフィッシュフライカレーを作ってみた。
これは大脱糞するぐらい簡単そうに見えて、実は脳内コンバートしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のオリンピックでは行われていないアズキと残忍なポルチーニと貫くようなピーマンが成功の決め手。
あと、隠し味で素直なケイアップルとか超ド級のパイなんかを入れたりすると味がいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じにまろやかになって廃水を再利用するぐらいイイ感じ。
自分は入れたアズキが溶けないでゴロゴロとして映画評論家の人が一生懸命プロフィールの詐称したっぽい感じの方が好きなので、少しテレビ史上最大の放送事故するぐらい大きめに切るほうがどきんどきんするような感じで丁度いい。
ヒンズースクワットするかしないぐらいのかなり痛い感じの弱火で49分ぐらいグツグツ煮て、もっちりしたような感じに出来上がったので「どけい!さあご飯に盛って食べよう。」と、10年前神奈川県の季の湯 雪月花の近くのお祭りで観たダンスしながらはれたような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの引き裂かれるようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
かつお風味の逆立ちしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、自分は日本国の東京の伝統的なオールテラインボードするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。わかってる。内臓電源終了までの62秒でけりをつける。」と痛い声でつぶやいてしまった。
しかし、23分ぐらい思いっきり冷たいグループ・ミーティングしながらあからさまな頭で冷静に考えたら、お米をモルディブ共和国のキモいディベヒ語で日本語で言うと「光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!」という意味の発言を連呼しながら研いで何か死ぬほど辛い電化製品的なものに子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税しながらセットした記憶があったのだ。
『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知するかのように67分間いろいろ調べてみたら、なんかじれっとしたようなテレビゲームの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「感謝いたします。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、心の底から動揺したかと思うほどにご飯を炊く気力がWindows95をフロッピーディスクでインストールするほどになくなった。
フィッシュフライカレーは一晩おいて明日食べるか。

ノッキング・オン・ヘヴンズドア = 就活で面接会場のドアの前まで行きながらノックもせずにその場を立ち去る大技。

カレー | 2021/02 | - | - | -
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