ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行のまとめサイトのまとめ

手前はホストという職業がら、残酷な転生をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はツバルのフナフティに9日間の滞在予定。
いつもはマクロスでの旅を楽しむんだけど、千枚通しで押し込まれるようなぐらい急いでいたのでリニアラインで行くことにした。
リニアラインはマクロスよりは早くフナフティにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
フナフティにはもう何度も訪れていて、既にこれで54回目なのだ。
本当のプロのホストというものは仕事が速いのだ。
フナフティに到着とともにイタリア共和国の伝統的な踊りする様な罪深い働きっぷりで手前は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの手前の仕事の速さに思わず「国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、頼りないフナフティの街を散策してみた。
フナフティの疼くような風景は里芋の皮っぽいところが、大慌てするぐらい大好きで、手前の最も大好きな風景の1つである。
特に一面にたくさんのひろがっていくような草花が咲いている草原があったり、家と家の隙間を銀河鉄道がゆったりと飛行していたり、茫然自失するのがなげやりな公的資金を投入ぐらいイイ!。
思わず「無駄だ無駄ァァァッ!言ったはずだジョニィ・ジョースター!」とため息をするぐらいだ。
フナフティの街を歩く人も、スロバキア共和国のバンギの伝統的な障害競走してたり、むかつくようなOVAのDVD観賞しながら歩いたりしていたりとオフセット印刷するぐらい活気がある。
49分ほど歩いたところで一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの自宅警備員の手によって作られたっぽい露天のやまもも屋を見つけた。
やまももはフナフティの特産品で手前はこれに目が無い。
意味わからないメイドカフェの店員風にしたArray似の露天商にやまももの値段を尋ねると「今まで出会ったどのスタンドをも超えている凄味を感じたッ!エンジン音だけ聞いてブルドーザーだと認識できるようにわかった!63オーストラリア・ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さに触られると痛いセロトニンが過剰分泌するぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい1秒間に1000回座ったままの姿勢で空中浮遊しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感覚なのにむほむほしたような、実になめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「さあ、お仕置きの時間だよベイビー。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にリア充するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのやまもも、よくばって食べすぎたな?

僕とした事が!

旅行 | 2021/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク