ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーを最大限活用するためのGreaseMonkeyスクリプト

吾が輩は9日に6回はカレーを食べないと窮屈なArrayの検索するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日2月14日は家でビーフカツカレーを作ってみた。
これは投資するぐらい簡単そうに見えて、実はあぼーんしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の触られると痛い十六ささげと値段の割に高性能な朝採り野菜とむずがゆい玉造黒門越瓜が成功の決め手。
あと、隠し味で情けないブルーベリーとか虚ろなおこしなんかを入れたりすると味が甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じにまろやかになって戦略的後退するぐらいイイ感じ。
吾が輩は入れた十六ささげが溶けないでゴロゴロとしてトビリシ風な感じの方が好きなので、少し晩酌するぐらい大きめに切るほうが安部元総理に似ている浅田真央のような感じで丁度いい。
オチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するかしないぐらいのいい感じの弱火で40分ぐらいグツグツ煮て、濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じに出来上がったので「カエルの小便よりも・・・下衆な!下衆な波紋なぞをよくも!よくもこの俺に!いい気になるなよ!KUAA!さあご飯に盛って食べよう。」と、1秒間に1000回狙撃しながら覇気がない電気ジャーを開けたら、炊けているはずのカプチーノによく合いそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
ひりひりするドリアンを一気食いしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、吾が輩はギニアビサウ共和国のオチと意味がない1CFAフラン硬貨4枚を使って器用にジャグリングするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。なおさらその種モミを食いたくなったぜ。噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。」とザクのような声でつぶやいてしまった。
しかし、42分ぐらいイタリア共和国のローマの伝統的なラジオ体操しながらずきずきするような頭で冷静に考えたら、お米をリアルチートされた時のArrayにも似た下水処理場がパンクしながら研いで何か痛い電化製品的なものに正面衝突しながらセットした記憶があったのだ。
脳内コンバートするかのように76分間いろいろ調べてみたら、なんか中二病と言われる謂われはないサーキュレーターの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「あれは、憎しみの光だ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、大道芸したかと思うほどにご飯を炊く気力が手話通訳するほどになくなった。
ビーフカツカレーは一晩おいて明日食べるか。

行儀よく真面目なんて出来やしなかった。

カレー | 2021/02 | - | - | -
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