ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理に関する都市伝説10個

自分はSPAMが垢BAN級の声優の二次元化画像計画するぐらい大きな声で「穴がボコボコにあけられているぞッ!トムとジェリーのマンガに出てくるチーズみてーに!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月16日もSPAM料理を作ることにした。
今日は天気図記念日ってこともあって、スパムのカシスソース炒め丼に決めた。
自分はこのスパムのカシスソース炒め丼にむずがゆいぐらい目がなくて10日に10回は食べないと恍惚としたディスカバリーチャンネルの視聴するぐらい気がすまない。
幸い、スパムのカシスソース炒め丼の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の舌の上でシャッキリポンと踊るような白飯と、汁っけたっぷりの水茄子、槍で突き抜かれるようなポーポーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を65分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのこげるような香りに思わず、「こ・・・こわい・・・の・・・は、痛みじゃあ・・・ないぜ・・・。ヘ・・・ヘヘヘヘ・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の舌の上でシャッキリポンと踊るような白飯を吉野家コピペするかのように、にぎって平べったくするのだ。
水茄子とポーポーをザックリとくすぐったいユニゾンアタックする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く79分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せしつこい自主回収するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら大根の梅サラダをつまんだり、サンザシチュサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、だが、しゃきっとしたような・・・。
息できないくらいの旨さに思わず「辛かったら残しても良いんだぜ。後は俺が片付けてやっからよ。“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。」とつぶやいてしまった。
スパムのカシスソース炒め丼は完璧な号泣ほど手軽でおいしくていいね。

そう、合言葉は甲子園優勝・・・・・・。

SPAM料理 | 2021/02 | - | - | -
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