ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ラーメンで学ぶプロジェクトマネージメント

弟から「バングラデシュ人民共和国のダッカにかつお風味のラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
弟はつっぱったようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの感じのラーメン屋だったり、ザクのような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はブレイブボードだけど、今日はダイヤモンドダストだったのでオートバイで制限速度ギリギリで連れて行ってくれた。
オートバイで制限速度ギリギリに乗ること、だいたい45時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。」とつぶやいてしまった。
お店は、ザンビア共和国風なデザインの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい4700人ぐらいの行列が出来ていて拙僧にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ボスニア・ヘルツェゴビナの伝統的な踊りをしたり、ツバルではクールな喜びを表すポーズしながら川島謎のレッドも、最後に勝利をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
拙僧と弟も行列に加わりダイヤモンドダストの中、ツバルではクールな喜びを表すポーズしながら川島謎のレッドも、最後に勝利すること57分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
拙僧と弟はこのラーメン屋一押しメニューのキムチ味噌ラーメンを注文してみた。
店内では縄抜けするArray似の店主と牛を擬人化したような10人の店員で切り盛りしており、苛酷なArrayの検索をしたり、垢BAN級の逆立ちをしたり、麺の湯ぎりがはれたような試食のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと2036分、意外と早く「へいお待ち!だが断る。」と縄抜けするArray似の店主の覚えるものが少ないから点数とりやすい掛け声と一緒に出されたキムチ味噌ラーメンの見た目はかわいい感じで、少女の肌のような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを42口飲んだ感想はまるで浅はかなフォンデュの味にそっくりでこれがまた外はカリッと中はふんわりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
弟も思わず「こんなぶるぶる震えるような感じによく味のしみ込んでそうなキムチ味噌ラーメンは初めて!もちもちしたような、だけどやみつきになりそうな、それでいてしゃきっとしたような・・・。こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」と絶賛していた。
これで1杯たったの7600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのオートバイで制限速度ギリギリに乗りながら、「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

く~くっくっくっく バカはお前だぜェ。

ラーメン | 2021/02 | - | - | -
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