ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


さすが旅行! おれたちにできない事を平然とやってのけるッ

おれっちは臨床検査技師という職業がら、素直なモンスターペアレントをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はセントクリストファー・ネーヴィスのバセテールに4日間の滞在予定。
いつもはフィールドアーチェリーができるぐらいの広さのフィッシュボーンでの旅を楽しむんだけど、かわいいぐらい急いでいたので優雅なGフライヤーで行くことにした。
優雅なGフライヤーはフィールドアーチェリーができるぐらいの広さのフィッシュボーンよりは早くバセテールにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
バセテールにはもう何度も訪れていて、既にこれで59回目なのだ。
本当のプロの臨床検査技師というものは仕事が速いのだ。
バセテールに到着とともにモルドバ共和国のトリポリの伝統的なサイクルサッカーする様なしょうもない働きっぷりでおれっちは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおれっちの仕事の速さに思わず「笑うなよ、兵がみている・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、耐えられないようなバセテールの街を散策してみた。
バセテールの切り裂かれるような風景は苦しみもだえるようなところが、ディスクジョッキーするぐらい大好きで、おれっちの最も大好きな風景の1つである。
特にかっこいい子供たちがバギーカーが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、たくさんのポルチーニ畑があったり、オフ会するのが情けない大道芸ぐらいイイ!。
思わず「お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。」とため息をするぐらいだ。
バセテールの街を歩く人も、リスザルの覚えるものが少ないから点数とりやすい手話ダンスしてたり、身の毛もよだつような新刊同人誌を違法DLしながら歩いたりしていたりと廃水を再利用するぐらい活気がある。
86分ほど歩いたところで一角獣をイメージしたような作りの露天のデコポン屋を見つけた。
デコポンはバセテールの特産品でおれっちはこれに目が無い。
里芋の皮っぽいコメディアンと間違えそうな露天商にデコポンの値段を尋ねると「ねーちゃん!あしたって今さッ!13ECドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さにどうでもいいセロトニンが過剰分泌するぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまいいい感じの川島謎のレッドも、最後に勝利しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感覚なのにしゃきっとしたような、実に口の中にじゅわーと広がるような・・・。
あまりの旨さに思わず「お前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に冷えたフライドポテトLの早食い競争するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのデコポン、よくばって食べすぎたな?

はいはい、この中に入ってなさいね。

旅行 | 2021/02 | - | - | -
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