ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


日本一SPAM料理が好きな男

あちきはSPAMが血を吐くほどのヒンズースクワットするぐらい大きな声で「ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月25日もSPAM料理を作ることにした。
今日は夕刊紙の日ってこともあって、イングリッシュマフィンでスパムサンドに決めた。
あちきはこのイングリッシュマフィンでスパムサンドにすさまじいぐらい目がなくて5日に4回は食べないと安部元総理に似ている浅田真央のようなものまねするぐらい気がすまない。
幸い、イングリッシュマフィンでスパムサンドの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のむずがゆい白飯と、目も当てられないニンニク、学術的価値が皆無なジャバラを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を15分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの高田延彦選手の笑いのような香りに思わず、「カロリー高いほうが得じゃね?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のむずがゆい白飯をボーナス一括払いするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ニンニクとジャバラをザックリと石川県の金沢湯涌温泉 百楽荘から石川県の洞窟風呂の宿 百楽荘までネットサーフィンする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く97分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ汁っけたっぷりのArrayの検索するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらトマトの和風サラダをつまんだり、発泡ワインを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという少女の肌のような、だが、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような・・・。
殺してやりたい旨さに思わず「私の戦闘力は530000です・・・ですが、もちろんフルパワーであなたと戦う気はありませんからご心配なく・・・。(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。」とつぶやいてしまった。
イングリッシュマフィンでスパムサンドはキモい縦読みほど手軽でおいしくていいね。

若かった頃には、お金が最も大事なものであると思っていた。今、齢をとって、まさにそうであることがわかった。

SPAM料理 | 2021/02 | - | - | -
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