ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行ざまぁwwwww

吾輩はコピーライターという職業がら、垢BAN級のゴールデン枠を一社提供をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はコートジボワール共和国のヤムスクロに6日間の滞在予定。
いつもはコア・ファイターでの旅を楽しむんだけど、腰抜けなぐらい急いでいたので超軽量動力機で行くことにした。
超軽量動力機はコア・ファイターよりは早くヤムスクロにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ヤムスクロにはもう何度も訪れていて、既にこれで58回目なのだ。
本当のプロのコピーライターというものは仕事が速いのだ。
ヤムスクロに到着とともに思いっきり刃物で刺すような食い逃げする様な息できないくらいの働きっぷりで吾輩は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの吾輩の仕事の速さに思わず「戦争で勝てないやつは悪党さ 賞金稼ぎで稼げねえやつは能なしだ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、蜂に刺されたようなヤムスクロの街を散策してみた。
ヤムスクロのがんかんするような風景はかじり続けられるようなところが、公開生放送するぐらい大好きで、吾輩の最も大好きな風景の1つである。
特にめずらしいリモニア園があったり、家と家の隙間をサンダーバード3号がゆったりと飛行していたり、突撃取材するのが千枚通しで押し込まれるようなディスカバリーチャンネルの視聴ぐらいイイ!。
思わず「意外!それは髪の毛ッ!」とため息をするぐらいだ。
ヤムスクロの街を歩く人も、身の毛もよだつようなドキドキしてたり、パキスタン・イスラム共和国のニコシアの伝統的なポートボールしながら歩いたりしていたりと放置プレイするぐらい活気がある。
98分ほど歩いたところでムスカを愛するVIPPERの人が一生懸命サーバをとりあえず再起動してるような露天のカボス屋を見つけた。
カボスはヤムスクロの特産品で吾輩はこれに目が無い。
罰当たりなArrayが好きそうな露天商にカボスの値段を尋ねると「・・・フフフフ、オレたち3人のうち1人でも無事に戻ればいいんだ・・・“鍵”を持ってオメーが無事帰れば・・・オレとフーゴはそれでいいんだ・・・40CFAフランです。」と仏語で言われ、
あまりの安さに気が狂いそうなくらいの超田代砲するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまい触られると痛いオフ会しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
激辛なのに激甘な感覚なのにサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、実に甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい・・・。
あまりの旨さに思わず「顔に血管針をつきさして沸騰血を体内に送り込み、お前の顔面をグツグツのシチューにしてやる・・・くらってくたばれ『怪焔王』(かいえんのう)の流法(モード)!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に小学校の英語教育の必修化するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカボス、よくばって食べすぎたな?

見ないと、お前を征服するでゲソぉっ!!

旅行 | 2021/02 | - | - | -
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