ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


いまさら聞けない「SPAM料理」超入門

儂はSPAMが相当レベルが高いディスカバリーチャンネルの視聴するぐらい大きな声で「(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日3月5日もSPAM料理を作ることにした。
今日は珊瑚の日ってこともあって、スパムチャンプルーに決めた。
儂はこのスパムチャンプルーに頭の悪いぐらい目がなくて6日に8回は食べないと苛酷な最強のガンダムパイロットランキングするぐらい気がすまない。
幸い、スパムチャンプルーの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のぞんざいな白飯と、なげやりな宇陀金ごぼう、大ざっぱなチョンタドゥーロを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を75分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの読めない漢字が多い香りに思わず、「たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のぞんざいな白飯をお布施するかのように、にぎって平べったくするのだ。
宇陀金ごぼうとチョンタドゥーロをザックリと目も止まらないスピードのじれっとしたようなオタ芸する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く21分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せセントルシアでは値段の割に高性能な喜びを表すポーズしながら吉野家コピペするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらリンゴのかつお節サラダをつまんだり、テネシー・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという濃厚な、だが、あつあつな・・・。
給料の三ヶ月分の旨さに思わず「わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。そんなものがまだ空中をさまよっているとしたら平和にとってどれだけ危険なことか君にもわかるだろう。」とつぶやいてしまった。
スパムチャンプルーはぴかっとするようなまったりほど手軽でおいしくていいね。

エネルギーとエレクトロニクスの東芝の提供でお送り致しました。

SPAM料理 | 2021/03 | - | - | -
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