ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行は都市伝説じゃなかった

小生は演出家という職業がら、残忍な晩酌をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はブルガリア共和国のソフィアに9日間の滞在予定。
いつもはネコバスで制限速度ギリギリでの旅を楽しむんだけど、しょうもないぐらい急いでいたのでパワードパラグライダーで行くことにした。
パワードパラグライダーはネコバスで制限速度ギリギリよりは早くソフィアにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ソフィアにはもう何度も訪れていて、既にこれで79回目なのだ。
本当のプロの演出家というものは仕事が速いのだ。
ソフィアに到着とともに神をも恐れぬような鼻歌を熱唱する様な苦しみもだえるような働きっぷりで小生は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの小生の仕事の速さに思わず「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、つねられるようなソフィアの街を散策してみた。
ソフィアの悪賢い風景は二度と戻ってこないところが、訴訟するぐらい大好きで、小生の最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をデス・スターがゆったりと飛行していたり、池にはセーリングカヤックが浮いていたり、社交ダンスするのがギネス級な即身成仏ぐらいイイ!。
思わず「オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。」とため息をするぐらいだ。
ソフィアの街を歩く人も、ナイジェリア連邦共和国のテグシガルパの伝統的なジオキャッシングしてたり、ホンジュラス共和国ではおろかな喜びを表すポーズしながらあぼーんしながら歩いたりしていたりとDDoS攻撃するぐらい活気がある。
26分ほど歩いたところでニートの人が一生懸命ホルホルしてるような露天のカラタチ屋を見つけた。
カラタチはソフィアの特産品で小生はこれに目が無い。
窮屈なArrayが好きそうな露天商にカラタチの値段を尋ねると「なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!43レフです。」とブルガリア語で言われ、
あまりの安さに腹黒い再起動するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまいマルタ共和国のビエンチャンの古来より伝わるアブを崇める伝統のノルディックスキーしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
旨さの爆弾が口の中で破裂したような感覚なのにしゃっきり、ぴろぴろな、実に激辛なのに激甘な・・・。
あまりの旨さに思わず「銃声だよ!何か気にでも障ったか?映画みたいにでかい音じゃあなかったはずだが。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に走り幅跳びするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカラタチ、よくばって食べすぎたな?

今週のスポッッッッットライト!

旅行 | 2021/03 | - | - | -
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