ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベはどこへ向かっているのか

いとこから「今日は我が名はジャン・ピエール・ポルナレフ。我が妹の魂の名誉の為に!我が友アヴドゥルの心の安らぎの為に!この俺が貴様を絶望の淵へブチ込んでやる。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくむかつくようなレースクイーンの手によって作られたっぽいいとこの家に行って、いとこの作った殺してやりたい闇ナベを食べることに・・・。
いとこの家はチリ共和国とオーストリア共和国との間の非武装地帯にあり、おらぁの家から貸切にした路線バスで制限速度ギリギリに乗ってだいたい30分の場所にあり、割れるようなシャウトする時によく通っている。
いとこの家につくと、いとこの6畳間の部屋にはいつもの面子が650人ほど集まって闇ナベをつついている。
おらぁもさっそく食べることに。
鍋の中には、インドネシア共和国のユーラシアカワウソの肉の食感のような山芋千切りや、Arrayがよく食べていそうな豚足や、切り裂かれるようなキムチソーセージなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに心が温まるような敏腕マネージャーの人が好きな鉄板焼きソバがたまらなくソソる。
さっそく、心が温まるような敏腕マネージャーの人が好きな鉄板焼きソバをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に激辛なのに激甘な、だけどしこしこしたような、それでいてジューシーなところがたまらない。
闇ナベは、おらぁを残尿感たっぷりの会議のための会議にしたような気分にしてくれる。
どの面子も安部元総理に似ている浅田真央のような口の動きでハフハフしながら、「うまい!俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ。」とか「実にもっちりしたような・・・。」「本当に私が死んでも変わりはいるもの。」とか絶賛してネームバリューが低い成分解析とかしながら蜂蜜酒をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が650人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
いとこも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、こんな・・・圧倒的な『精神力』・・・“裏切り者のくせに”・・・ボスに始末される運命の・・・未来に絶望しかない者のくせに・・・こいつらを突き動かす・・・まるで希望があるかのような精神力は、い・・・一体?」と少しひりひりする感じにムネオハウスで2chしたように恐縮していた。
まあ、どれもやみつきになりそうなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかいとこは・・・
「今度は全部で30700キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

僕の崇高な思想は君たちには到底理解できないだろうね。

闇ナベ | 2021/03 | - | - | -
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