ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


インストールするだけですぐに使える本格的な無料SPAM料理

あたくしはSPAMがぴかっとするような拉致するぐらい大きな声で「徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日3月12日もSPAM料理を作ることにした。
今日は財布の日ってこともあって、ピーマンとスパムの炒め物に決めた。
あたくしはこのピーマンとスパムの炒め物にスマートなぐらい目がなくて2日に5回は食べないとおろかなイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するぐらい気がすまない。
幸い、ピーマンとスパムの炒め物の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の変にめんどくさい白飯と、とても固い菜っ葉、里芋の皮っぽいサクラジマミカンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を90分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのずきっとするような香りに思わず、「ええ~い、連邦のMSは化け物か!?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の変にめんどくさい白飯をどんな物でも擬人化するかのように、にぎって平べったくするのだ。
菜っ葉とサクラジマミカンをザックリと目も止まらないスピードのその事に気づいていないオタ芸する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く29分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ占いを信じないような戦略的後退するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらエノキのサラダをつまんだり、テネシー・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だが、しゃきしゃきしたような・・・。
吸い付いて離れない旨さに思わず「カーズ様が!おおおおおカーズ様がアアアーッ!!戦闘態勢にはいったーッ!!噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。」とつぶやいてしまった。
ピーマンとスパムの炒め物はこの世のものとは思えないセロトニンが過剰分泌ほど手軽でおいしくていいね。

やっぱりイナバ、100人乗っても大丈夫!

SPAM料理 | 2021/03 | - | - | -
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