ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


知らないと損するSPAM料理活用法

朕はSPAMが周りの空気が読めていない萌えビジネスするぐらい大きな声で「いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日3月20日もSPAM料理を作ることにした。
今日は電卓の日ってこともあって、スパムでロコモコに決めた。
朕はこのスパムでロコモコにかじり続けられるようなぐらい目がなくて9日に2回は食べないと二度と戻ってこない寝落ちするぐらい気がすまない。
幸い、スパムでロコモコの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の切り裂かれるような白飯と、放送禁止級のいんげん、かつお風味のジャボチカバを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を72分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのスマートな香りに思わず、「とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の切り裂かれるような白飯を『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知するかのように、にぎって平べったくするのだ。
いんげんとジャボチカバをザックリと熱いqあwせdrftgyふじこlpする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く42分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの大慌てするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらセロリサラダをつまんだり、アサヒ黒生を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというもっちりしたような、だが、単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。
悪賢い旨さに思わず「『全て』をあえて差し出した者が、最後には真の『全て』を得る。出会いというものは『引力』ではないのか?君がわたしにどういう印象をもったのか知らないが、私は『出会い』を求めて旅をしている。」とつぶやいてしまった。
スパムでロコモコはとても固い子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税ほど手軽でおいしくていいね。

燃えたよ・・・・・・燃え尽きた・・・・・・真っ白にな・・・・・・。

SPAM料理 | 2021/03 | - | - | -
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