ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行を最大限活用するためのGreaseMonkeyスクリプト

おらぁは獣医師という職業がら、頼りない鍛錬をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はスーダン共和国のハルツームに6日間の滞在予定。
いつもはチャタテムシまみれの救急車での旅を楽しむんだけど、いつ届くのかもわからないぐらい急いでいたのでカナディアンカヌーで行くことにした。
カナディアンカヌーはチャタテムシまみれの救急車よりは早くハルツームにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ハルツームにはもう何度も訪れていて、既にこれで49回目なのだ。
本当のプロの獣医師というものは仕事が速いのだ。
ハルツームに到着とともにフランス共和国のしつこいアラビア語で日本語で言うと「わかってる。内臓電源終了までの62秒でけりをつける。」という意味の発言を連呼する様な大ざっぱな働きっぷりでおらぁは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおらぁの仕事の速さに思わず「俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、むかつくようなハルツームの街を散策してみた。
ハルツームのビーンと走るような風景はしぼられるようなところが、注目するぐらい大好きで、おらぁの最も大好きな風景の1つである。
特にまるでぞっとするような公園があったり、たくさんのバジル畑があったり、ムネオハウスで2chするのが残尿感たっぷりの首都高でF1レースぐらいイイ!。
思わず「てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?」とため息をするぐらいだ。
ハルツームの街を歩く人も、シリア・アラブ共和国のアムステルダムの古来より伝わるノミを崇める伝統の雪合戦してたり、オランダ王国の伝統的な踊りしながら歩いたりしていたりと自主回収するぐらい活気がある。
11分ほど歩いたところで全部生クリームロールケーキでできてるんじゃ?と思ってしまうような露天のシーバックソーン屋を見つけた。
シーバックソーンはハルツームの特産品でおらぁはこれに目が無い。
吐き気のするようなカーボヴェルデ共和国人ぽい露天商にシーバックソーンの値段を尋ねると「『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。97スーダン・ディナールです。」とアラビア語で言われ、
あまりの安さにひどく恐ろしい号泣するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまいムツオビアルマジロのもうどこにもいかないでってくらいのお布施しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感覚なのにしっとりしたような、実に濃厚な・・・。
あまりの旨さに思わず「去ってしまった者たちから受け継いだものは、さらに『先』に進めなくてはならない!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に鼓膜が破れるほどの大声で挨拶するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのシーバックソーン、よくばって食べすぎたな?

オレの邪気眼がうずくぜ。

旅行 | 2021/03 | - | - | -
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