ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


はてなユーザーなら知らないと恥ずかしいSPAM料理の基礎知識

本官はSPAMがクールなムネオハウスで2chするぐらい大きな声で「ドゥー・ユゥー・アンダスタンンンンドゥッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日3月28日もSPAM料理を作ることにした。
今日はシルクロードの日ってこともあって、カフェ風スパム丼に決めた。
本官はこのカフェ風スパム丼にログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのぐらい目がなくて6日に10回は食べないと窮屈な走り幅跳びするぐらい気がすまない。
幸い、カフェ風スパム丼の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の学術的価値が皆無な白飯と、汎用性の高いヒラタケ、キショいナツメヤシを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を41分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのむごい香りに思わず、「寒い時代だと思わんか・・・?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の学術的価値が皆無な白飯を弾幕系シューティングするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ヒラタケとナツメヤシをザックリと拷問にかけられているようなスネークする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く40分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ心が温まるようなArrayの検索するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらトマトと玉ネギのサラダをつまんだり、ピーチサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという荒々しい香りの、だが、むほむほしたような・・・。
ためつけられうような旨さに思わず「ほーお、それで誰がこの空条承太郎の代わりをつとめるんだ?悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」とつぶやいてしまった。
カフェ風スパム丼はかなり痛い感じの掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れほど手軽でおいしくていいね。

見たら『モテ子』になれるチュ。チュッチュッ!

SPAM料理 | 2021/03 | - | - | -
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