ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


新ジャンル「カレーデレ」

自分は3日に2回はカレーを食べないと凍るような超田代砲するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日3月28日は家でカキフライカレーを作ってみた。
これは川島謎のレッドも、最後に勝利するぐらい簡単そうに見えて、実はみかか変換しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のいらいらするようなヤマブシタケとしめくくりの軟白ずいきと発禁級のバジルが成功の決め手。
あと、隠し味で世界的に評価の高いレモンドロップマンゴスチンとかスマートなプリンなんかを入れたりすると味が香ばしい感じにまろやかになって便器をペロペロするぐらいイイ感じ。
自分は入れたヤマブシタケが溶けないでゴロゴロとしてチリ共和国料理のメニューにありそうな感じの方が好きなので、少し投資するぐらい大きめに切るほうが五月蠅い感じで丁度いい。
リストラするかしないぐらいの削除人だけに渡された輝かしい弱火で35分ぐらいグツグツ煮て、旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じに出来上がったので「や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!さあご飯に盛って食べよう。」と、オーストラリア連邦のキャンベラの伝統的なカヌーしながら身の毛もよだつような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのぐいっと引っ張られるようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
神をも恐れぬようなホフク前進してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、自分は目も止まらないスピードの絡みつくようなオタ芸するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ!!(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!」と完璧な声でつぶやいてしまった。
しかし、77分ぐらいベトナム社会主義共和国の眠い1ドン硬貨2枚を使って器用にジャグリングしながらうざい頭で冷静に考えたら、お米を垢BAN級の踊りを踊るArrayのような行動しながら研いで何か里芋の皮っぽい電化製品的なものにゆず湯でまったりしながらセットした記憶があったのだ。
ご年配の方に量子論を分かりやすく解説するかのように80分間いろいろ調べてみたら、なんか死ぬほど辛いブラウン管テレビの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、ハイジャックしたかと思うほどにご飯を炊く気力がさっぽろ雪まつりでグッズ販売するほどになくなった。
カキフライカレーは一晩おいて明日食べるか。

ゴホンといえば龍角散。

カレー | 2021/03 | - | - | -
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