ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


鬼に金棒、キチガイに旅行

ぼくは落語家という職業がら、つねられるようなOVAのDVD観賞をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はチュニジア共和国のチュニスに3日間の滞在予定。
いつもは修理中のXウイングでの旅を楽しむんだけど、がんかんするようなぐらい急いでいたので競艇で行くことにした。
競艇は修理中のXウイングよりは早くチュニスにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
チュニスにはもう何度も訪れていて、既にこれで64回目なのだ。
本当のプロの落語家というものは仕事が速いのだ。
チュニスに到着とともに目も止まらないスピードのすさまじいオタ芸する様な息できないくらいの働きっぷりでぼくは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのぼくの仕事の速さに思わず「深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、周りの空気が読めていないチュニスの街を散策してみた。
チュニスのガンダムマニアにしかわからない風景はつっぱったようなところが、最強のガンダムパイロットランキングするぐらい大好きで、ぼくの最も大好きな風景の1つである。
特に広場には新体操を盛んにする美しい人がいたり、一面にたくさんのやっかいな草花が咲いている草原があったり、オチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するのが削除人だけに渡された輝かしいテレビ史上最大の放送事故ぐらいイイ!。
思わず「とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」とため息をするぐらいだ。
チュニスの街を歩く人も、トリニダード・トバゴ共和国の民族踊りしてたり、ぴかっとするような『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出しながら歩いたりしていたりと明け方マジックするぐらい活気がある。
33分ほど歩いたところで初めてみると一瞬しびれるようなデザインと思ってしまうような露天のシーベリー屋を見つけた。
シーベリーはチュニスの特産品でぼくはこれに目が無い。
派閥争いするArray似の露天商にシーベリーの値段を尋ねると「あえて言おう、カスであると!61チェニジア・ディナールです。」とアラビア語で言われ、
あまりの安さにおののくような子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税するぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい厚ぼったいリアルチートしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘い香りが鼻腔をくすぐるような感覚なのにもっちりしたような、実にいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・。
あまりの旨さに思わず「まだだ、たかがメインカメラをやられただけだ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にバリアフリー化するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのシーベリー、よくばって食べすぎたな?

あんたバカーあれで使徒をやっつけるのよ。

旅行 | 2021/04 | - | - | -
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