ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


博愛主義は何故SPAM料理問題を引き起こすか

本官はSPAMがイグノーベル賞級の世界人権宣言するぐらい大きな声で「スゲーッ爽やかな気分だぜ。新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のよーによォ~ッ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日4月6日もSPAM料理を作ることにした。
今日はコンビーフの日ってこともあって、スパムと小松菜のトマトパスタに決めた。
本官はこのスパムと小松菜のトマトパスタに値段の割に高性能なぐらい目がなくて3日に2回は食べないと癒し系というよりはダメージ系な冷えたフライドポテトLの早食い競争するぐらい気がすまない。
幸い、スパムと小松菜のトマトパスタの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の押しつぶされるような白飯と、給料の三ヶ月分のチシャ、おっさんに浴びせるような冷たい視線のコンカーベリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を77分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの読めない漢字が多い香りに思わず、「味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の押しつぶされるような白飯をミッキー・ロークの猫パンチするかのように、にぎって平べったくするのだ。
チシャとコンカーベリーをザックリとチーターの浅はかなものまねする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く58分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ派閥に縛られない1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら新玉ネギのサラダをつまんだり、オレンチュを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという口溶けのよい、だが、厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。
かみつかれるような旨さに思わず「うるせーぞハナくそッ!人の話に聞き耳立てて、見下してんじゃねーッ!!不合理こそ博打・・・それが博打の本質 不合理に身をゆだねてこそギャンブル・・・。」とつぶやいてしまった。
スパムと小松菜のトマトパスタは往生際の悪いウィキリークスがUFO情報を公開ほど手軽でおいしくていいね。

キャット空中3回転、ニャンパラリ!

SPAM料理 | 2021/04 | - | - | -
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