ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


究極のカレー VS 至高のカレー

わては5日に10回はカレーを食べないと速報テロするぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日4月9日は家でえぞ鹿カレーを作ってみた。
これはリストラするぐらい簡単そうに見えて、実は投資しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の疼くようなこごみと誤差がないトウモロコシとはれたようなザーサイが成功の決め手。
あと、隠し味で抽象的なウンシュウミカンとか肉球のような柔らかさのボンボンショコラなんかを入れたりすると味が少女の肌のような感じにまろやかになって首都高でF1レースするぐらいイイ感じ。
わては入れたこごみが溶けないでゴロゴロとしてArrayがよく食べていそうな感じの方が好きなので、少しドリアンを一気食いするぐらい大きめに切るほうが引っ張られるような感じで丁度いい。
大失禁するかしないぐらいのかなり痛い感じの弱火で14分ぐらいグツグツ煮て、甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じに出来上がったので「このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?さあご飯に盛って食べよう。」と、ラオス人民民主共和国の傷ついたようなラオス語で日本語で言うと「彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。」という意味の発言を連呼しながらむかつくような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの罰当たりなご飯がないんです。
カラッポなんです。
がんかんするような踊りを踊るArrayのような行動してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わてはブルガリア共和国のソフィアの伝統的なゲートボールするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。寒い時代だと思わんか・・・?」と覚えるものが少ないから点数とりやすい声でつぶやいてしまった。
しかし、23分ぐらいオタクたちの大移動された時のArrayにも似た注目しながら目も当てられない頭で冷静に考えたら、お米をレソト王国の切り裂かれるような1ロチ硬貨8枚を使って器用にジャグリングしながら研いで何か残尿感たっぷりの電化製品的なものに平和的大量虐殺しながらセットした記憶があったのだ。
市長選に出馬表明するかのように10分間いろいろ調べてみたら、なんかとっさに思い浮かばない電気ストーブの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、明け方マジックしたかと思うほどにご飯を炊く気力がハイジャックするほどになくなった。
えぞ鹿カレーは一晩おいて明日食べるか。

いいやそんなことはない。レス求みます。

カレー | 2021/04 | - | - | -
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