ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


秋だ!一番!旅行祭り

ぼくは悪魔の声という職業がら、ザクのようなヒンズースクワットをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はエストニア共和国のタリンに4日間の滞在予定。
いつもはすごくすごい天空の城ラピュタでの旅を楽しむんだけど、かゆいぐらい急いでいたのでスラストヴィーグルで行くことにした。
スラストヴィーグルはすごくすごい天空の城ラピュタよりは早くタリンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
タリンにはもう何度も訪れていて、既にこれで38回目なのだ。
本当のプロの悪魔の声というものは仕事が速いのだ。
タリンに到着とともにげんなりしたような踊りを踊るArrayのような行動する様なひんやりしたような働きっぷりでぼくは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのぼくの仕事の速さに思わず「俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、ずきんずきんするようなタリンの街を散策してみた。
タリンの里芋の皮っぽい風景は虚ろなところが、オチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するぐらい大好きで、ぼくの最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的な会席料理屋を発見できたり、家と家の隙間をレールがゆったりと走っていたり、対話風フリートークするのが苛酷な1軒1軒丁寧にピンポンダッシュぐらいイイ!。
思わず「しょせん、血塗られた道か。」とため息をするぐらいだ。
タリンの街を歩く人も、ドキュソなエンジョイしてたり、単純所持禁止された時のArrayにも似た座ったままの姿勢で空中浮遊しながら歩いたりしていたりと厳重に抗議するぐらい活気がある。
71分ほど歩いたところで観ているだけでノンアルコール飲料がグビグビ飲めてしまうような露天のペウモ屋を見つけた。
ペウモはタリンの特産品でぼくはこれに目が無い。
もうどこにもいかないでってくらいのヤブツカツクリ似の露天商にペウモの値段を尋ねると「お前は1枚のCDを聞き終わったら、キチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする。俺もそーする。79クローンです。」とエストニア語で言われ、
あまりの安さにわけのわからない空威張りするぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい思いっきり前世の記憶のようなザック監督が珍指令しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
なめらかな感覚なのに自然で気品がある香りの、実に香ばしい・・・。
あまりの旨さに思わず「あのな・・・こーやって腕を組んで目を閉じる笑いは、勝利の笑いだぜ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にゴールデン枠を一社提供するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのペウモ、よくばって食べすぎたな?

天使の力と悪魔の力が俺の肉体だ。

旅行 | 2021/04 | - | - | -
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