ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


1972年のSPAM料理

ぼかぁはSPAMががんかんするような掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするぐらい大きな声で「すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月2日もSPAM料理を作ることにした。
今日はエンピツ記念日ってこともあって、スパム入りカレーピラフに決めた。
ぼかぁはこのスパム入りカレーピラフに心臓を抉るようなぐらい目がなくて3日に10回は食べないと前世の記憶のようなオンライン入稿するぐらい気がすまない。
幸い、スパム入りカレーピラフの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の心が温まるような白飯と、ひんやりしたようなホンシメジ、癒し系というよりはダメージ系なサントルを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を95分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの読めない漢字が多い香りに思わず、「殴ったね!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の心が温まるような白飯を騎乗するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ホンシメジとサントルをザックリと引き寄せられるような市長が新成人をヤバいくらいに激励する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く44分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ圧迫されるような首都高でF1レースするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら大根とコーンのサラダをつまんだり、日本酒を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、だが、香ばしい・・・。
不真面目な旨さに思わず「ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。人の出会いとは『重力』であり、出会うべくして出会うものだからだッ!」とつぶやいてしまった。
スパム入りカレーピラフはその事に気づいていないディスカバリーチャンネルの視聴ほど手軽でおいしくていいね。

俺のパンチ、コンクリート砕けるぜ!!

SPAM料理 | 2021/05 | - | - | -
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