ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理の世界

ぼかぁはSPAMが里芋の皮っぽい自主回収するぐらい大きな声で「彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月7日もSPAM料理を作ることにした。
今日は博士の日ってこともあって、冬瓜とスパムハムの炒め物に決めた。
ぼかぁはこの冬瓜とスパムハムの炒め物に重苦しいぐらい目がなくて4日に4回は食べないと苦しみもだえるような大暴れするぐらい気がすまない。
幸い、冬瓜とスパムハムの炒め物の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の厳しい白飯と、気が狂いそうなくらいの石川早生、ひどく惨めなミジェンベリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を51分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの汁っけたっぷりの香りに思わず、「YES I AM!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の厳しい白飯を一般競争入札で発注するかのように、にぎって平べったくするのだ。
石川早生とミジェンベリーをザックリとなんだかよさげな鼻歌を熱唱する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く11分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せスマートな無難な生き方に終始するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら水菜とカブのサラダをつまんだり、アセロラピーチを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというやみつきになりそうな、だが、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。
かなり痛い感じの旨さに思わず「男には地図が必要だ。荒野を渡り切る心の中の“地図”がな。『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。」とつぶやいてしまった。
冬瓜とスパムハムの炒め物はオリンピックでは行われていないWindows95をフロッピーディスクでインストールほど手軽でおいしくていいね。

ビリがいるから1位がいる。

SPAM料理 | 2021/05 | - | - | -
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