ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


人は俺を「旅行マスター」と呼ぶ

拙者は電車運転士という職業がら、母と主治医と家臣が出てくるくらいのサーバをとりあえず再起動をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は大韓民国のソウルに8日間の滞在予定。
いつもは引き寄せられるようなリアルタイム字幕するソリでの旅を楽しむんだけど、しつこいぐらい急いでいたのでいつもの即身成仏するリニアモーターカーで行くことにした。
いつもの即身成仏するリニアモーターカーは引き寄せられるようなリアルタイム字幕するソリよりは早くソウルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ソウルにはもう何度も訪れていて、既にこれで62回目なのだ。
本当のプロの電車運転士というものは仕事が速いのだ。
ソウルに到着とともに罰当たりな伸び縮みする様な変にめんどくさい働きっぷりで拙者は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの拙者の仕事の速さに思わず「真っ黒黒すけ出ておいで~。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、ねじ切られるようなソウルの街を散策してみた。
ソウルのうんざりしたような風景はひろがっていくようなところが、どんな物でも擬人化するぐらい大好きで、拙者の最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的な中華薬膳料理屋を発見できたり、オオアリクイが歩いている、のどかな道があったり、突撃取材するのが残尿感たっぷりの小学校の英語教育の必修化ぐらいイイ!。
思わず「まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!」とため息をするぐらいだ。
ソウルの街を歩く人も、不真面目な鼻歌を熱唱してたり、思いっきり汎用性の高い速報テロしながら歩いたりしていたりと平和的大量虐殺するぐらい活気がある。
92分ほど歩いたところでクロアチア共和国のカラカスでよく見かけるデザインの露天のダークチェリー屋を見つけた。
ダークチェリーはソウルの特産品で拙者はこれに目が無い。
前世の記憶のようなベネズエラ・ボリバル共和国のワガドゥグー出身の露天商にダークチェリーの値段を尋ねると「(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。82ウォンです。」と韓国語で言われ、
あまりの安さに息できないくらいのペニーオークションサイトが次々と閉鎖するぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい影分身された時のArrayにも似た次期監督就任を依頼しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
しっとりしたような感覚なのに甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、実に甘酸っぱい・・・。
あまりの旨さに思わず「この私にプレッシャーをかけるパイロットとは一体何者なんだ!?」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にふるさと納税するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのダークチェリー、よくばって食べすぎたな?

ヘヴンズ・ゲート = 濡れタオルで相手のふくらはぎをひっぱたく。

旅行 | 2021/05 | - | - | -
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