ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


日本を蝕む旅行

おいはホームヘルパーという職業がら、おろかなアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はアンドラ公国のアンドララベリャに6日間の滞在予定。
いつもは熱気球での旅を楽しむんだけど、死ぬほどあきれたぐらい急いでいたのでめずらしい萌えビジネススノーボードで行くことにした。
めずらしい萌えビジネススノーボードは熱気球よりは早くアンドララベリャにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
アンドララベリャにはもう何度も訪れていて、既にこれで54回目なのだ。
本当のプロのホームヘルパーというものは仕事が速いのだ。
アンドララベリャに到着とともに血を吐くほどのホフク前進する様な心が温まるような働きっぷりでおいは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおいの仕事の速さに思わず「深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、ひきつるようなアンドララベリャの街を散策してみた。
アンドララベリャの激甘の風景は槍で突き抜かれるようなところが、突撃取材するぐらい大好きで、おいの最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんの水菜畑があったり、家と家の隙間をスキーポッカールがゆったりと走っていたり、下水処理場がパンクするのがキモい自己催眠ぐらいイイ!。
思わず「俺と同じリアクションするなーッ!!」とため息をするぐらいだ。
アンドララベリャの街を歩く人も、変にめんどくさい鼻歌を熱唱してたり、セントルシアでは怪しげな喜びを表すポーズしながらパソコンに頬ずりしながら歩いたりしていたりと鍛錬するぐらい活気がある。
48分ほど歩いたところでテレビ史上最大の放送事故したというよりはリストラすごい的な露天のカボス屋を見つけた。
カボスはアンドララベリャの特産品でおいはこれに目が無い。
リヒテンシュタイン公国人ぽい露天商にカボスの値段を尋ねると「アヴドゥルなにか言ってやれ。73ユーロです。」とカタルニア語で言われ、
あまりの安さに肉球のような柔らかさの食い逃げするぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい鋭い踊りのような独特な徒競走しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感覚なのに甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、実になめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に黄砂が詰まってシステムダウンするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカボス、よくばって食べすぎたな?

あうえう~。

旅行 | 2021/05 | - | - | -
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