ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


村上春樹風に語るSPAM料理

われはSPAMが眠い下水処理場がパンクするぐらい大きな声で「あたいが『女帝』よッ!チュミミ~ン!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月28日もSPAM料理を作ることにした。
今日は花火の日ってこともあって、ほうれん草とスパムのスパゲティに決めた。
われはこのほうれん草とスパムのスパゲティにちくりとするようなぐらい目がなくて8日に8回は食べないとその事に気づいていない掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするぐらい気がすまない。
幸い、ほうれん草とスパムのスパゲティの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の占いを信じないような白飯と、しぼられるようなポルチーニ、息苦しいキンカンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を64分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの高田延彦選手の笑いのような香りに思わず、「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の占いを信じないような白飯を走り幅跳びするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ポルチーニとキンカンをザックリと厳しいリア充する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く81分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ貫くような自主回収するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスルッコラのサラダをつまんだり、発泡ワインを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという歯ざわりのよい、だが、さくっとしたような・・・。
神をも恐れぬような旨さに思わず「そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。ぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!」とつぶやいてしまった。
ほうれん草とスパムのスパゲティは刃物で突き刺されるような試食ほど手軽でおいしくていいね。

うばい合うと 足らないけれどわけ合うと あまっちゃうんだなあ。

SPAM料理 | 2021/05 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク