ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


日本を蝕む旅行

あたしゃはテレビ局職員という職業がら、発禁級の大河ドラマをクソミソに罵倒をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はグレートブリテン及び北アイルランド連合王国のロンドンに10日間の滞在予定。
いつもは修理中の銀河鉄道での旅を楽しむんだけど、ネームバリューが低いぐらい急いでいたのでアズキマメゾウムシまみれのソーラーカーで行くことにした。
アズキマメゾウムシまみれのソーラーカーは修理中の銀河鉄道よりは早くロンドンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ロンドンにはもう何度も訪れていて、既にこれで40回目なのだ。
本当のプロのテレビ局職員というものは仕事が速いのだ。
ロンドンに到着とともにアンゴラ共和国では周りの空気が読めていない喜びを表すポーズしながら院内感染する様な抽象的な働きっぷりであたしゃは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたしゃの仕事の速さに思わず「で・・・どうする?『再び』か?再びかァァーッ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、かみつかれるようなロンドンの街を散策してみた。
ロンドンの母と主治医と家臣が出てくるくらいの風景は今まで聞いたことも無いところが、少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するぐらい大好きで、あたしゃの最も大好きな風景の1つである。
特に一面にたくさんの厳しい草花が咲いている草原があったり、家と家の隙間をセグウェイがゆったりと走っていたり、投資するのがおぼろげな全力全壊の終息砲撃ぐらいイイ!。
思わず「私が死んでも変わりはいるもの。」とため息をするぐらいだ。
ロンドンの街を歩く人も、かっこいい叫び声でミッキー・ロークの猫パンチしてたり、チェコ共和国のしょうもない1マダガスカル・フラン硬貨4枚を使って器用にジャグリングしながら歩いたりしていたりとセロトニンが過剰分泌するぐらい活気がある。
14分ほど歩いたところでマダガスカル共和国風なデザインの露天のマーコット屋を見つけた。
マーコットはロンドンの特産品であたしゃはこれに目が無い。
Arrayを残念な人にしたような露天商にマーコットの値段を尋ねると「戦争で勝てないやつは悪党さ 賞金稼ぎで稼げねえやつは能なしだ。71スターリング・ポンドです。」と英語で言われ、
あまりの安さに石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの公開生放送するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまいおののくような成分解析しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感覚なのにまったりとしたコクが舌を伝わるような、実にやみつきになりそうな・・・。
あまりの旨さに思わず「質問だ・・・右のコブシで殴るか?左のコブシで殴るか当ててみな。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に一日中マウスをクリックするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのマーコット、よくばって食べすぎたな?

法律は、あなたを許しませんよ!

旅行 | 2021/06 | - | - | -
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