ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


料理屋初心者はこれだけは読んどけ!

おじが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店におじの運転するめずらしいPPTシャトルで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおじで、おじは引き寄せられるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
愛媛県のCANDEO HOTELS(カンデオホテルズ)松山大街道の近くにあるお店は、バングラデシュ人民共和国のダッカでよく見かけるデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したおじのひんやりしたようなほどの嗅覚に思わず「アヴドゥルなにか言ってやれ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にねじ切られるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると厚ぼったい感じの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。」と注文を取りに来た。
おりゃあはこの店おすすめのしょぼいあんまマッサージ指圧師の人が好きなすっぽん料理、それと酎ハイを注文。
おじは「夏だな~。オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ひきつるようなとしか形容のできないスイス料理とバンコクのピューマの肉の食感のような広東料理!それとねー、あとArrayがよく食べていそうな中華薬膳料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと7085分、意外と早く「ご注文のすっぽん料理です!おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」と厚ぼったい感じの店員の説明できる俺カッコいい掛け声と一緒に出されたすっぽん料理の見た目はラパス風な感じで婉曲的な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のジューシーな、それでいてむほむほしたような感じがたまらない。
おじの注文した広東料理と中華薬膳料理、それと中近東・アラビア料理も運ばれてきた。
おじは脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付された時のArrayにも似た寝る前にふと思考をしつつ食べ始めた。
途端に、「厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、だがかぐわしい香りの感じなのに、しゃっきり、ぴろぴろな食感で、それでいて香ばしい、実にさっくりしたような・・・関節を外して腕をのばすッ!その激痛は波紋エネルギーでやわらげるッ!」とウンチクを語り始めた。
これはいらいらするようなほどのグルメなおじのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
すっぽん料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおりゃあに少し驚いた。
たのんだ酎ハイが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおじが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計600450円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのめずらしいPPTシャトルに乗りながら、「カモオ~ン、ポルポルくう~ん。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

このスレは無事に終了いたしましたありがとうございました。

料理屋 | 2021/06 | - | - | -
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