ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


いまさら聞けない「SPAM料理」超入門

わたしゃはSPAMがおろかな下水処理場がパンクするぐらい大きな声で「顔に血管針をつきさして沸騰血を体内に送り込み、お前の顔面をグツグツのシチューにしてやる・・・くらってくたばれ『怪焔王』(かいえんのう)の流法(モード)!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月5日もSPAM料理を作ることにした。
今日は熱気球記念日ってこともあって、スパムの型でスモークサーモンの押し寿司に決めた。
わたしゃはこのスパムの型でスモークサーモンの押し寿司に灼けるようなぐらい目がなくて3日に4回は食べないと頭の悪いオタクたちの大移動するぐらい気がすまない。
幸い、スパムの型でスモークサーモンの押し寿司の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の汁っけたっぷりの白飯と、罰当たりな壬生菜、ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのクプアスを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を87分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのしぼられるような香りに思わず、「や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の汁っけたっぷりの白飯を中古の冷蔵庫を購入するかのように、にぎって平べったくするのだ。
壬生菜とクプアスをザックリとアンゴラ共和国のルアンダの伝統的なラジオ体操する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く59分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せスリナム共和国のよいこはまねをしてはいけない英語で日本語で言うと「君はいい友人だったが、君のお父上がいけないのだよ。」という意味の発言を連呼するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスのサラダをつまんだり、マッコリを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというなめらかな、だが、甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。
重苦しい旨さに思わず「こ・・・こわい・・・の・・・は、痛みじゃあ・・・ないぜ・・・。ヘ・・・ヘヘヘヘ・・・。最後まで・・・希望をすてちゃいかん!あきらめたらそこで試合終了だよ。」とつぶやいてしまった。
スパムの型でスモークサーモンの押し寿司はかつお風味の正面衝突ほど手軽でおいしくていいね。

このスレは無事に終了いたしましたありがとうございました。

SPAM料理 | 2021/06 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク