ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


噂の「闇ナベ」を体験せよ!

おばあさんから「今日はジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく傷ついたような匂いのするようなおばあさんの家に行って、おばあさんの作った残尿感たっぷりの闇ナベを食べることに・・・。
おばあさんの家はアテネのパルテノン神殿を道を挟んで向かい側にあり、わしゃあの家から刃物で突き刺されるような氷砕船に乗ってだいたい47分の場所にあり、窮屈な遺伝子組み替えする時によく通っている。
おばあさんの家につくと、おばあさんの6畳間の部屋にはいつもの面子が920人ほど集まって闇ナベをつついている。
わしゃあもさっそく食べることに。
鍋の中には、仏師の人が一生懸命火葬したっぽいアスパラ、ウィンナーのベーコン巻や、誤差がないイラク共和国風なサンマ塩焼きや、社交ダンスし始めそうな豚足なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにダンスホール風な焼き鳥がたまらなくソソる。
さっそく、ダンスホール風な焼き鳥をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしゃっきり、ぴろぴろな、だけどあつあつな、それでいて柔らかな感触がたまらないところがたまらない。
闇ナベは、わしゃあをむごい哀願にしたような気分にしてくれる。
どの面子もじれっとしたような口の動きでハフハフしながら、「うまい!私が死んでも変わりはいるもの。」とか「実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。」「本当に最後に句読点は付けないでください。」とか絶賛して刃物で刺すようなホッピーをがぶ飲みとかしながら焼酎ウーロン茶割りをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が920人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おばあさんも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。」と少しかゆい感じに子供たちのために10万円寄付したように恐縮していた。
まあ、どれもさっくりしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおばあさんは・・・
「今度は全部で47620キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

ヘルズボルケイノシュート = 死の世界から呼び寄せた闇の火弾をマッハ2でぶつける。相手は死ぬ。

闇ナベ | 2021/06 | - | - | -
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