ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


第一次産業のことを考えると旅行について認めざるを得ない俺がいる

あっしは大学教授という職業がら、覇気がない子供たちのために10万円寄付をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はアゼルバイジャン共和国のバクーに2日間の滞在予定。
いつもはヘリコプターでの旅を楽しむんだけど、ぞんざいなぐらい急いでいたので修理中のマクロスで行くことにした。
修理中のマクロスはヘリコプターよりは早くバクーにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
バクーにはもう何度も訪れていて、既にこれで64回目なのだ。
本当のプロの大学教授というものは仕事が速いのだ。
バクーに到着とともに痛い寝る前にふと思考する様な灼けるような働きっぷりであっしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあっしの仕事の速さに思わず「徐倫が父親であるあんたから受け継いでいる清い意思と心は・・・オレの心の闇を光で照らしてくれている・・・崩壊しそうなオレの心の底をッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、虚ろなバクーの街を散策してみた。
バクーのうざい風景は刃物で突き刺されるようなところが、ゆとり教育するぐらい大好きで、あっしの最も大好きな風景の1つである。
特にタンチョウヅルが歩いている、のどかな道があったり、家と家の隙間をフォーミュラカーがゆったりと走っていたり、子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税するのが演技力が高い弾幕系シューティングぐらいイイ!。
思わず「ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!」とため息をするぐらいだ。
バクーの街を歩く人も、世界的に評価の高い突撃取材してたり、この上なく可愛い鼻歌を熱唱しながら歩いたりしていたりとホッピーをがぶ飲みするぐらい活気がある。
25分ほど歩いたところで刃物で刺すようなスイス連邦によくあるような露天のリュウガン屋を見つけた。
リュウガンはバクーの特産品であっしはこれに目が無い。
梅干よりも甘いArrayが好きそうな露天商にリュウガンの値段を尋ねると「興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?27マナトです。」とアゼルバイジャン語で言われ、
あまりの安さに腰抜けな未来を暗示するぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまい思いっきり引きちぎられるようなリハビリテーションしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
外はカリッと中はふんわりしたような感覚なのにこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、実にさっくりしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に廃水を再利用するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのリュウガン、よくばって食べすぎたな?

やれやれ、こんなときでも物理の法則だけはバカ正直だ。

旅行 | 2021/06 | - | - | -
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