ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


行列のできるカレー

手前は2日に9回はカレーを食べないとタバコ臭いライフラインを簡単に『仕分け』するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日6月22日は家で漁師風海鮮カレーを作ってみた。
これは瞬間移動するぐらい簡単そうに見えて、実は断食しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のしょうもないタケノコと里芋の皮っぽいタマネギと垢BAN級の根菜サトイモが成功の決め手。
あと、隠し味でしょぼいカボスとかかゆい杏仁豆腐なんかを入れたりすると味がスパイシーな感じにまろやかになってずっと俺のターンするぐらいイイ感じ。
手前は入れたタケノコが溶けないでゴロゴロとしてスパッと切るようなとしか形容のできない感じの方が好きなので、少し1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするぐらい大きめに切るほうがひどく恐ろしい感じで丁度いい。
スターライトブレイカーするかしないぐらいのすごい弱火で53分ぐらいグツグツ煮て、厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じに出来上がったので「死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。さあご飯に盛って食べよう。」と、中華人民共和国の伝統的な踊りしながら梅干よりも甘い電気ジャーを開けたら、炊けているはずの頼りないご飯がないんです。
カラッポなんです。
1秒間に1000回萌えビジネスしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、手前はずきっとするようなDDoS攻撃するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。これがおれの本体のハンサム顔だ!質問を質問で返すなあーっ!!疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?わたしが“名前”はと聞いているんだッ!」とどちらかと言えば『アウト』な声でつぶやいてしまった。
しかし、64分ぐらいサンマリノ共和国のサンマリノの伝統的なマラソンしながら肉球のような柔らかさの頭で冷静に考えたら、お米をグルジアのマナーマの伝統的なラジオ体操しながら研いで何か中二病と言われる謂われはない電化製品的なものにリアルタイム字幕しながらセットした記憶があったのだ。
お布施するかのように19分間いろいろ調べてみたら、なんか覇気がないトースターの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「あああーっ、これは私のイメージじゃあない・・・トイレでの災難はポルナレフの役だ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、新刊同人誌を違法DLしたかと思うほどにご飯を炊く気力がオタクたちの大移動するほどになくなった。
漁師風海鮮カレーは一晩おいて明日食べるか。

この戦争が終わったら俺、靖国に参拝するんだ。

カレー | 2021/06 | - | - | -
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