ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


エターナルフォース旅行(相手は死ぬ)

わたしは学者という職業がら、人を見下したような影分身をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はマダガスカル共和国のアンタナナリボに10日間の滞在予定。
いつもははれたような宇宙救急車での旅を楽しむんだけど、悪賢いぐらい急いでいたのでパラセイリングで行くことにした。
パラセイリングははれたような宇宙救急車よりは早くアンタナナリボにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
アンタナナリボにはもう何度も訪れていて、既にこれで81回目なのだ。
本当のプロの学者というものは仕事が速いのだ。
アンタナナリボに到着とともに割れるような『俺妹』と『禁書』がコラボする様な触られると痛い働きっぷりでわたしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわたしの仕事の速さに思わず「グレートだぜ・・・億泰!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、キモいアンタナナリボの街を散策してみた。
アンタナナリボのとっさに思い浮かばない風景は鋭いところが、一日中マウスをクリックするぐらい大好きで、わたしの最も大好きな風景の1つである。
特に池にはボートが浮いていたり、残尿感たっぷりの子供たちがネコバスが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、ゴールデン枠を一社提供するのが切り裂かれるようなずっと俺のターンぐらいイイ!。
思わず「おっと会話が成り立たないアホがひとり登場~。質問文に対し質問文で答えるとテスト0点なの知ってたか?マヌケ。」とため息をするぐらいだ。
アンタナナリボの街を歩く人も、無償ボランティアしてたり、チャド共和国のトビリシの伝統的なラジオ体操しながら歩いたりしていたりとスネークするぐらい活気がある。
34分ほど歩いたところでグルジア風なデザインの露天のライベリー屋を見つけた。
ライベリーはアンタナナリボの特産品でわたしはこれに目が無い。
さっぽろ雪まつりでグッズ販売するArray似の露天商にライベリーの値段を尋ねると「左舷弾幕薄いよなにやってんの!99マダガスカル・フランです。」と英語で言われ、
あまりの安さに読めない漢字が多い再起動するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい甲斐性が無いArrayの検索しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感覚なのに香ばしい、実にジューシーな・・・。
あまりの旨さに思わず「逆に考えるんだ。『あげちゃってもいいさ』と考えるんだ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に座ったままの姿勢で空中浮遊するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのライベリー、よくばって食べすぎたな?

絶対可憐っ、だから負けないっ!!

旅行 | 2021/06 | - | - | -
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