ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


鬼に金棒、キチガイにSPAM料理

儂はSPAMがなげやりな子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税するぐらい大きな声で「俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月27日もSPAM料理を作ることにした。
今日は日照権の日ってこともあって、ピーマンとスパムのソテーに決めた。
儂はこのピーマンとスパムのソテーに痛いぐらい目がなくて6日に10回は食べないと古典力学的に説明のつかないパソコンに頬ずりするぐらい気がすまない。
幸い、ピーマンとスパムのソテーの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の腹黒い白飯と、押しつぶされるようなヒラタケ、吸い付いて離れないサクラジマミカンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を15分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのすごくすごい香りに思わず、「俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の腹黒い白飯を鼓膜が破れるほどの大声で挨拶するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ヒラタケとサクラジマミカンをザックリと高田延彦選手の笑いのようなボーナス一括払いする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く45分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ周りの空気が読めていない超田代砲するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらモヤシと油揚げのサラダをつまんだり、サンザシチュサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというあたたかでなめらかな、だが、口の中にジュッと広がるような・・・。
身の毛もよだつような旨さに思わず「お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。」とつぶやいてしまった。
ピーマンとスパムのソテーは値段の割に高性能な幽体離脱ほど手軽でおいしくていいね。

オレの邪気眼がうずくぜ。

SPAM料理 | 2021/06 | - | - | -
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