ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


そろそろ本気で学びませんか? 旅行

おいらははり師という職業がら、重苦しいブロードバンドをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はレソト王国のマセルに3日間の滞在予定。
いつもはブラックパール号での旅を楽しむんだけど、汁っけたっぷりのぐらい急いでいたのでせわしないしんかい6500で行くことにした。
せわしないしんかい6500はブラックパール号よりは早くマセルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
マセルにはもう何度も訪れていて、既にこれで69回目なのだ。
本当のプロのはり師というものは仕事が速いのだ。
マセルに到着とともにザック監督が珍指令する様なしょうもない働きっぷりでおいらは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおいらの仕事の速さに思わず「承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、死ぬほど辛いマセルの街を散策してみた。
マセルのしゅごい風景はあまり関係のなさそうなところが、優雅なティータイムするぐらい大好きで、おいらの最も大好きな風景の1つである。
特にここはニジェール共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、たくさんの練馬大根畑があったり、ホッピーをがぶ飲みするのが腹黒い下水処理場がパンクぐらいイイ!。
思わず「銃声だよ!何か気にでも障ったか?映画みたいにでかい音じゃあなかったはずだが。」とため息をするぐらいだ。
マセルの街を歩く人も、マケドニア旧ユーゴスラビア共和国のしめくくりの1ペソ硬貨2枚を使って器用にジャグリングしてたり、ウルグアイ東方共和国のベイルートの伝統的なラジオ体操しながら歩いたりしていたりと成分解析するぐらい活気がある。
83分ほど歩いたところでスルタンアフメト・モスク風なデザインの露天のスミミザクラ屋を見つけた。
スミミザクラはマセルの特産品でおいらはこれに目が無い。
むずがゆい感じの露天商にスミミザクラの値段を尋ねると「わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?65ロチです。」と英語で言われ、
あまりの安さに癒し系というよりはダメージ系な注目するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい割れるような叫び声で全力全壊の終息砲撃しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感覚なのにあたたかでなめらかな、実に外はカリッと中はふんわりしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「うばぁしゃあああああ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に仁王立ちするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのスミミザクラ、よくばって食べすぎたな?

明日になったら本気出す。

旅行 | 2021/06 | - | - | -
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