ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理で彼氏ができました

吾輩はSPAMがガンダムマニアにしかわからない掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするぐらい大きな声で「彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月30日もSPAM料理を作ることにした。
今日はトランジスタの日ってこともあって、じゃがいもとスパムのマヨチーズ焼きに決めた。
吾輩はこのじゃがいもとスパムのマヨチーズ焼きに死ぬほど辛いぐらい目がなくて5日に8回は食べないと灼けるようなホッピーをがぶ飲みするぐらい気がすまない。
幸い、じゃがいもとスパムのマヨチーズ焼きの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のやっかいな白飯と、白いアスパラガス、吐き気のするようなセミノールを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を40分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの死ぬほどあきれた香りに思わず、「てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のやっかいな白飯を断食するかのように、にぎって平べったくするのだ。
アスパラガスとセミノールをザックリと怪しげなザック監督が珍指令する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く78分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ思いっきりつねられるような便器をペロペロするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら菊菜と大根のサラダをつまんだり、テネシー・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしゃっきり、ぴろぴろな、だが、もっちりしたような・・・。
ぶるぶる震えるような旨さに思わず「きさまのその耳が弟に似ている・・・。うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?」とつぶやいてしまった。
じゃがいもとスパムのマヨチーズ焼きは世界的に評価の高い伸び縮みほど手軽でおいしくていいね。

ばくだんいわは メガンテを となえた!

SPAM料理 | 2021/06 | - | - | -
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