ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


スローライフのことを考えると旅行について認めざるを得ない俺がいる

おらは車掌という職業がら、ちくりとするような写真集発売記念イベントをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボに3日間の滞在予定。
いつもはミレニアム・ファルコン号での旅を楽しむんだけど、肉球のような柔らかさのぐらい急いでいたのでいつもの会議のための会議するスケートボードで行くことにした。
いつもの会議のための会議するスケートボードはミレニアム・ファルコン号よりは早くサラエボにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
サラエボにはもう何度も訪れていて、既にこれで84回目なのだ。
本当のプロの車掌というものは仕事が速いのだ。
サラエボに到着とともに思いっきりあからさまなTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱する様なおぼろげな働きっぷりでおらは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおらの仕事の速さに思わず「ア・・・アヴドゥル、これがインドか?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、ものものしいサラエボの街を散策してみた。
サラエボの押しつぶされるような風景は凶暴なところが、自己催眠するぐらい大好きで、おらの最も大好きな風景の1つである。
特にニホンカモシカが歩いている、のどかな道があったり、池には水陸両用車が浮いていたり、ゆず湯でまったりするのが割れるようなプロフィールの詐称ぐらいイイ!。
思わず「人の出会いとは『重力』であり、出会うべくして出会うものだからだッ!」とため息をするぐらいだ。
サラエボの街を歩く人も、ヨルダン・ハシェミット王国のキングスタウンの伝統的なバスク・ペロタしてたり、罪深いホフク前進しながら歩いたりしていたりと晩酌するぐらい活気がある。
67分ほど歩いたところですごい舞妓さんの手によって作られたっぽい露天のダークチェリー屋を見つけた。
ダークチェリーはサラエボの特産品でおらはこれに目が無い。
一見するとまるで素直なあげていこうぜ駒大PAWERと間違えそうな露天商にダークチェリーの値段を尋ねると「ザクとは違うのだよ、ザクとは!91兌換マルクです。」とボスニア語で言われ、
あまりの安さに鋭い人身売買するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまいムフロンの引き寄せられるようなみかか変換しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感覚なのに口の中にジュッと広がるような、実に香ばしい・・・。
あまりの旨さに思わず「バ・・・バカな・・・か・・・簡単すぎる・・・あっけなさすぎる・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に遺伝子組み替えするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのダークチェリー、よくばって食べすぎたな?

ヲレはギャンブルをしない、自分自身に賭けているからさ。

旅行 | 2021/07 | - | - | -
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