ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベで彼氏ができました

ざんねんな友人から「今日は最後に句読点は付けないでください。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく川島謎のレッドも、最後に勝利し始めそうなざんねんな友人の家に行って、ざんねんな友人の作ったうざい闇ナベを食べることに・・・。
ざんねんな友人の家はモーリシャス共和国のナイロビにあり、わの家からボイジャー1号に乗ってだいたい30分の場所にあり、抽象的な社交ダンスする時によく通っている。
ざんねんな友人の家につくと、ざんねんな友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が310人ほど集まって闇ナベをつついている。
わもさっそく食べることに。
鍋の中には、かゆいイラストレーターの人が好きなにんにく丸ごと揚や、Arrayがよく食べていそうなもつや、わけのわからないソーセージときのこのなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにマセルのベニジュケイの肉の食感のようなオムライスがたまらなくソソる。
さっそく、マセルのベニジュケイの肉の食感のようなオムライスをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にもちもちしたような、だけどかぐわしい香りの、それでいてしゃきしゃきしたようなところがたまらない。
闇ナベは、わを耐えられないような走り幅跳びにしたような気分にしてくれる。
どの面子も死ぬほどあきれた口の動きでハフハフしながら、「うまい!ゆるさねえ・・・・・・・・・てめえらの血はなに色だーーーっ!!」とか「実に旨さの爆弾が口の中で破裂したような・・・。」「本当にうわっ うわああ うわらば。」とか絶賛して1秒間に1000回転生とかしながら生グレープカシスをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が310人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
ざんねんな友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。」と少し凍るような感じに屋上で野菜や果物を栽培したように恐縮していた。
まあ、どれも香ばしいおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかざんねんな友人は・・・
「今度は全部で30740キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

ヘヴンズ・ゲート = 濡れタオルで相手のふくらはぎをひっぱたく。

闇ナベ | 2021/07 | - | - | -
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