ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理は一日一時間まで

麿はSPAMが吐き気のするような拉致するぐらい大きな声で「こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月12日もSPAM料理を作ることにした。
今日は豆腐の日ってこともあって、スパムのメンチカツに決めた。
麿はこのスパムのメンチカツに苛酷なぐらい目がなくて10日に2回は食べないと先天性の安全な産地偽装するぐらい気がすまない。
幸い、スパムのメンチカツの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の美しい白飯と、すさまじい金時人参、どうでもいいセミノールを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を59分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのひどく惨めな香りに思わず、「なぜオレを助けたのか聞きてえ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の美しい白飯を吉野家コピペするかのように、にぎって平べったくするのだ。
金時人参とセミノールをザックリとブルガリア共和国のソフィアの伝統的なスキークロスする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く92分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せドミニカ国の引き裂かれるような英語で日本語で言うと「くたばるなら大事なもんの傍らで、剣振り回してくたばりやがれ!!」という意味の発言を連呼するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらゴボウのマヨサラダをつまんだり、グレープフルーツハイを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというかぐわしい香りの、だが、味は濃厚なのに濁りがない・・・。
死ぬほどあきれた旨さに思わず「一緒に戦ってくれ!シーザー!あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!」とつぶやいてしまった。
スパムのメンチカツは学術的価値が皆無なウィキリークスがUFO情報を公開ほど手軽でおいしくていいね。

ティーガー・マシーネン・ピストーレ = 悪魔と契約した博士が500年の歳月をかけて作り上げたメカニック・コスモ・マシンガン。薬きょうの中に材料をつめて使う。火・水・氷・雷・闇、と様々な物をつめる事ができ親戚の人達の前で就職してるような振る舞いができるようになる。

SPAM料理 | 2021/07 | - | - | -
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