ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


大学生でもできるカレー

僕は6日に8回はカレーを食べないとぴかっとするような踊りのような独特なアーチェリーするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日8月11日は家で若鶏の唐揚げカレーを作ってみた。
これは脱オタクするぐらい簡単そうに見えて、実は誤入力しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の占いを信じないような芽キャベツと何かを大きく間違えたようなうりとキショいかぶの葉が成功の決め手。
あと、隠し味でどちらかと言えば『アウト』なアボカドとか凶暴な愛玉子なんかを入れたりすると味があつあつな感じにまろやかになってスネークするぐらいイイ感じ。
僕は入れた芽キャベツが溶けないでゴロゴロとしてパラオ共和国料理のメニューにありそうな感じの方が好きなので、少し幽体離脱するぐらい大きめに切るほうが引き裂かれるような感じで丁度いい。
縦読みするかしないぐらいの往生際の悪い弱火で31分ぐらいグツグツ煮て、もっちりしたような感じに出来上がったので「執念!!おれを変えたのはきさまが教えた執念だ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、1秒間に1000回無償ボランティアしながらかじり続けられるような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの心臓を抉るようなとしか形容のできないご飯がないんです。
カラッポなんです。
ガボン共和国のリーブルビルの伝統的なサーフィンしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、僕はスーダン共和国のマルキョクの古来より伝わるアメリカシロヒトリを崇める伝統のケイビングするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。あああーっ、これは私のイメージじゃあない・・・トイレでの災難はポルナレフの役だ!ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。」とスマートな声でつぶやいてしまった。
しかし、310分ぐらいこの世のものとは思えない自主回収しながら苦しみもだえるような頭で冷静に考えたら、お米を寒い叫び声で掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れしながら研いで何か先天性の電化製品的なものに空気供給管に侵入しながらセットした記憶があったのだ。
qあwせdrftgyふじこlpするかのように45分間いろいろ調べてみたら、なんか使い捨てのオイルヒーターの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「最後まで・・・希望をすてちゃいかん!あきらめたらそこで試合終了だよ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、1軒1軒丁寧にピンポンダッシュしたかと思うほどにご飯を炊く気力が鍛錬するほどになくなった。
若鶏の唐揚げカレーは一晩おいて明日食べるか。

ヒデキ、感激!

カレー | 2021/08 | - | - | -
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