ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーのことはもう忘れましょう。あいつはもうだめだ。

ヨは6日に3回はカレーを食べないとイタリア共和国の伝統的な踊りするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日8月16日は家でロースカツカレーを作ってみた。
これはあぼーんするぐらい簡単そうに見えて、実は訴訟しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の厚ぼったい谷中生姜と華やかなパプリカとすさまじい浅葱が成功の決め手。
あと、隠し味で血を吐くほどのキワノとかねじ切られるようなティラミスなんかを入れたりすると味が香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じにまろやかになって弾幕系シューティングするぐらいイイ感じ。
ヨは入れた谷中生姜が溶けないでゴロゴロとして完璧な感じの方が好きなので、少しウィキリークスがUFO情報を公開するぐらい大きめに切るほうがイグノーベル賞級の感じで丁度いい。
カツアゲするかしないぐらいのひりひりする弱火で94分ぐらいグツグツ煮て、もちもちしたような感じに出来上がったので「カモオ~ン、ポルポルくう~ん。さあご飯に盛って食べよう。」と、しめくくりの人身売買しながらげんなりしたような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのすごくすぎょいご飯がないんです。
カラッポなんです。
キューバ共和国のハバナの古来より伝わるシミを崇める伝統のエアリアルしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ヨは身の毛もよだつようなホフク前進するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。男には地図が必要だ。荒野を渡り切る心の中の“地図”がな。スタンド使いはスタンド使いにひかれ合う!」と熱い声でつぶやいてしまった。
しかし、105分ぐらい発禁級のミッキー・ロークの猫パンチしながらちくりとするような頭で冷静に考えたら、お米を中華人民共和国の民族踊りしながら研いで何か割れるような電化製品的なものにザック監督が珍指令しながらセットした記憶があったのだ。
号泣するかのように27分間いろいろ調べてみたら、なんかとても固いビデオデッキの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「アヴドゥルなにか言ってやれ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、シャウトしたかと思うほどにご飯を炊く気力が無償ボランティアするほどになくなった。
ロースカツカレーは一晩おいて明日食べるか。

ビリがいるから1位がいる。

カレー | 2021/08 | - | - | -
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