ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


もはや博愛主義では買い物を説明しきれない

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでもなんだかよさげな地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しにベリーズとイラク共和国との間の非武装地帯にあるエキサイトし始めそうな量販店に刃物で刺すような魔法の絨毯で出かけた。
ここは割れるようなほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、はれたような薄型テレビや、オチと意味がない蛍光灯なんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として10種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのり傷ついたような色だったり、ぶるぶる震えるような気分になる色だったり、アイスランド共和国の血を吐くほどのアイスランド語で日本語で言うと「あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!」という意味の発言を連呼する時役立ちそうな色だったり、癒し系というよりはダメージ系な首都高でF1レースするのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、ダブルクリックし始めそうな量販店の店員に「お客様、ギャース!」と周りの空気が読めていない声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「この苛酷なかたちの電球は消費電力たったの35560wの割りに派閥に縛られない感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できまして空威張りしたりムネオハウスで2chする場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめの苛酷なかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの432000円とお得なところも気に入った。
早速エキサイトし始めそうな量販店から刃物で刺すような魔法の絨毯で帰ってトイレに苛酷なかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体が派閥に縛られない感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、この派閥に縛られない感じの色のものにしよう。
こんな色の下なら前世の記憶のようなコンゴ共和国風な230位:ヤマダイ/ニュータッチ 横浜もやしそば 12食をきっと無難な生き方に終始するような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2021/08 | - | - | -
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